みんなで投票 愛称を選ぼう!

投票期間は終了しました。
たくさんのご投票ありがとうございました。

宇都宮駅東口交流拠点施設 宇都宮駅東口交流広場

本市ではJR宇都宮駅東口地区に、全国規模の
会議や展示会、
各種イベントなどの開催が可能な
宇都宮駅東口交流拠点施設
約6,000㎡の広さを有し、1~3階で構成する立体的な
宇都宮駅東口交流広場
整備を進めているところであり、本年11月にオープンします。

これらの施設が、市民や利用者の皆様に広く認知され、
末永く親しまれ、愛される施設となるよう、
皆様の投票により愛称を決定します。

投票期間2022年2月1日火曜日から2022年2月28日月曜日まで

投票期間は終了しました。

  • 01

    宇都宮駅東口交流拠点施設

    JR宇都宮駅の改札口から直結し、
    2,000人が収容可能な大ホールをはじめ、
    700人が収容可能な中ホールや総数13室の
    大小会議室を備え、学会や展示会、
    音楽コンサート、各種イベントなど、
    幅広いニーズへの対応が可能。

  • 02

    宇都宮駅東口交流広場

    マルシェなどの広場単独での
    利用のほか、
    交流拠点施設と一体的に活用した
    イベントが可能。

愛称を選ぼう!

次のA〜Cの3つの候補の中から、
あなたがふさわしいと思うものを選んで、
下の投票フォームから投票してください。

  • ライトを用いた愛称

    交流拠点施設

    ライト( 輝き・「雷都」)
    + キューブ(多様な空間で構成された施設)

    輝かしい未来を本市にもたらす施設をイメージする愛称です。また、ライトは「雷都」を意味し、本市の特徴を連想させるとともに、LRT(ライトライン)との一体性を表現しています。

    交流広場

    ライト( 輝き・「雷都」)
    +ヒル(複数の階層で構成する立体的な施設)

    輝きに満ちあふれる広場(丘)をイメージする愛称です。また、ライトは「雷都」を意味し、本市の特徴を連想させるとともに、LRT(ライトライン)との一体性を表現しています。

  • トランザを用いた愛称

    交流拠点施設

    トランザ(交流を意味するトランザクションの造語)
    +フォーラム(大勢の人が集まる施設)

    誰にでも開かれ、多くの人・もの・情報が集まり交流する、本市の活性化に繋がる施設をイメージする愛称です。

    交流広場

    トランザ(交流を意味するトランザクションの造語)
    +テラス(交流拠点施設と連続した施設)

    交流拠点施設と連続性をもった開放的な空間であり、多くの人々の交流やふれあいを育み、賑わいあふれる広場をイメージする愛称です。

  • ウィルを用いた愛称

    交流拠点施設

    ウィル(未来・意志)
    +クロス(人・もの・情報が交わる施設)

    様々な人や思いが交わり、本市の未来を築く施設をイメージする愛称です。

    交流広場

    ウィル(未来・意志)
    +ゲート(交流や賑わいなどの出入口となる施設)

    商業施設や宿泊施設など様々な周辺施設の出入りを繋ぎ、新たな交流を生み出す、未来への玄関口であることをイメージする愛称です。

投票は終了しました。
ありがとうございました。
愛称決定までしばしお待ちください。

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次のA〜Cの中から、
【宇都宮駅東口交流拠点施設】
【宇都宮駅東口交流広場】
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